地域×AR×AI — 新しい集客のカタチ
ご当地ロボットを
ドローンのように配備する。
ARカード1枚が、地域の集客装置になる。
ROBONEは、地域イベント・商店街・自治体向けに
AR体験 × AI案内 × 来店導線を
カード配布という「手渡し接点」から一体設計します。
3秒
QR→AR起動まで
¥98K〜
スモール導入参考価格
1週
最短納品
24/7
AI自動案内
課題
地域イベントが「単発」で終わる。
その繰り返しに、終止符を。
主催者・自治体側の課題
- 来場者が「撮って終わり」になる
- SNS投稿されず口コミが広がらない
- 次回イベントへの再来訪につながらない
- 効果測定できず継続予算が取れない
- 人手不足で案内・運用が続かない
- 単発で終わり地域の資産が残らない
チラシ・既存手法の限界
- 配ったチラシが即捨てられる
- QR掲示は見てもらえない
- 名刺は再接触のきっかけにならない
- 店舗送客の導線が途切れる
- 来場後の継続接点がゼロ
- 費用対効果を数字で示せない
↓ ROBONEが解決します
仕組み
カード1枚で、体験→来店→再訪が回る。
🃏
カード配布
手渡しで確実な接点。持ち帰りで再アクセス。
📷
QR読み込み
アプリ不要。3秒でAR起動。
🤖
AR体験・撮影
ロボーン出現。SNS拡散を自然に促進。
💬
AI案内
店舗・イベント情報を自動案内。
🏪
来店・再訪
導線から施設・店舗へ誘導。カードで繰り返し来訪。
📊
効果測定
配布数・読込数を数値化。次回改善へ。
サービス内容
ROBONEが提供する、6つの地域変革手段
🤖
ご当地AIロボット制作
地域の個性を反映したオリジナルロボキャラを設計。IP資産として継続活用できます。
📱
QR起動AR体験
アプリ不要、ブラウザで即起動。撮影特化の軽量設計でイベントでもスムーズに回せます。
💬
AI案内チャット
イベント・店舗情報を24時間自動案内。スタッフ負荷ゼロで接客品質を維持。
🃏
カード配布設計
QR掲示ではなく手渡し配布前提の設計。持ち帰り・再アクセスによる継続接点を構築。
📊
効果測定ダッシュボード
配布数・読込数・アクセス状況をリアルタイム計測。次回施策の根拠として活用可能。
🏪
来店・回遊導線設計
イベントで終わらず、飲食店・施設への送客導線まで設計。継続的な価値を生む構造に。
料金プラン
小規模から始めて、段階的に拡張できる。
※表示は参考価格です。規模・内容により変動します。まずはお気軽にご相談ください。
Light
スモールスタート
参考価格¥98,000〜
- ご当地ロボーンデザイン(テンプレ活用)
- QR起動ARページ制作
- カード用QRコード生成
- 基本的な効果測定(読込数)
- 1イベント・1店舗対応
- AI案内チャット
- 来店導線設計
- 月次レポート
人気No.1
Standard
イベント一体型
参考価格¥248,000〜
- オリジナルロボーンデザイン
- QR起動ARページ制作
- AI案内チャット導入
- 来店・回遊導線設計
- イベント専用LPページ
- 効果測定ダッシュボード
- カード配布設計サポート
- 月額保守・継続改善
Premium
継続運用プラン
初期費用+月額要相談
- スタンダード全機能含む
- 月額保守・AIコンテンツ更新
- 月次分析レポート提供
- 複数スポット・複数案件対応
- スポンサー・協賛枠設計
- 年間地域プロモーション設計
- 優先対応・専任担当
- 自治体・企業提案資料作成
よくある質問
導入前に確認したい、よくある疑問。
不要です。スマートフォンのカメラでQRコードを読み込むだけで、ブラウザ上でARが起動します。来場者に事前準備を求めないため、現場でのスムーズな体験を実現します。
はい、1イベント・1店舗から導入可能です。スモールスタートプラン(¥98,000〜)から試験導入いただき、効果を確認しながら段階的に拡張する形が多いです。
最短1週間での納品実績があります。テンプレートを活用したスモールプランは短期間対応が可能です。オリジナルデザイン・AI案内込みのスタンダードプランは2〜3週間が目安です。
配布枚数・QR読込数・AR起動数・AI案内利用数などをダッシュボードで確認できます。「配ったカードが何枚読まれたか」を数値で把握でき、次回施策の改善根拠として活用いただけます。
はい、対応しています。自治体・観光協会・業界団体・学校向けの実績があり、公共性の高い案件にも対応しています。
可能です。既存WordPressサイトへの埋め込みリンク設置や外部リンク連携に対応した設計で納品します。既存サイトを刷新する必要はなく、ROBONEのLPを別途設置する形が一般的です。
まずは無料で相談してみてください。
「どんな規模でも導入できるか知りたい」「見積だけ出してほしい」でも大丈夫です。企画段階からのご相談に対応しています。
お問い合わせはGoogleフォームに集約しています。