VPNextの特徴

私たちが培ってきたノウハウ・強みをご紹介します。

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体験から来客までつなぐ
ARAIカード型プロモーションについて
詳細をご覧いただけます。

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VPNext

▶ VPNextの特徴

■ 体験から来店までを一体で設計

ご当地ロボ(ロボーン)カードを起点に、
撮影 → 導線 → 来店 → 再訪までを一つの流れとして設計します

単なるAR制作ではなく、
行動につなげる導線設計まで対応します


■ カード配布前提の運用設計

QR掲示ではなく、
カード配布を前提とした接点設計を行います

・手渡しによる確実な接触
・持ち帰りによる再アクセス
・現場での回転率維持

を両立します


■ 効果測定ができる仕組み

配布後の動きを把握できます

・配布数
・読み込み数
・アクセス状況

👉 「どれだけ届いたか」を数値で確認可能


■ ARは撮影特化で軽量・高速

ARはあえて機能を絞り、
記念撮影に特化

・表示が速い
・待ち時間が少ない
・イベントで回しやすい

👉 現場で使える設計


■ 表示と案内を分離した安定設計

AR(表示)とAI(案内)を分離することで

・動作の安定性
・軽量化
・トラブル耐性

を確保しています


■ 地域・イベント運用での実践ノウハウ

実際の現場運用を前提に設計しています

・配布導線
・人の流れ
・滞在時間
・回転率

👉 机上ではなく現場ベースの設計


■ 店舗送客まで見据えた設計

イベントで終わらず、
店舗・施設への送客まで設計

・飲食店との連携
・回遊導線
・再訪導線

👉 継続的な価値を生む構造


■ 小規模から導入可能

1イベント・1店舗から導入できます

・試験導入
・短期運用
・段階的拡張

👉 初期コストを抑えて開始可能


■ IP(キャラクター)設計力

ご当地ロボ(ロボーン)として成立する

・記憶に残るデザイン
・写真を撮りたくなる構造
・コレクション性

👉 配布され続ける前提の設計


■ 「作る」ではなく「回す」まで対応

制作だけで終わらず

・配布方法
・導線設計
・運用改善

まで対応します


VPNextは、
単なるAR制作ではなく

👉 人を止め、動かし、来店につなげる仕組みを設計します



PRODUCTS

▶ プロダクト

体験から来客までつなぐ
AR・AIカード型プロモーション


ご当地ロボ(ロボーン)カードは、
配布 → 体験 → 導線 → 来店 → 再訪までを一体で設計したプロモーションツールです。

カードを受け取った人は、スマートフォンで読み込むことで
キャラクターとの記念撮影(AR)と情報案内(AI)にアクセスできます。


■ 仕組み

カード配布

QR読み込み

ARで記念撮影

リンク・案内

店舗・施設へ来店

再訪・継続接点


■ AR体験(記念撮影)

ご当地ロボ(ロボーン)がその場に出現し、
キャラクターと一緒に写真撮影ができます

・短時間で体験可能
・待ち時間が少ない
・イベントでも回しやすい設計

👉 まず人を止めるための体験


■ AI案内(情報導線)

撮影後、別画面の会話機能から
イベント・店舗・施設の情報へ誘導します

・来場者の興味に応じた案内
・店舗・施設へのリンク導線
・再アクセス可能

👉 止まった人を次の行動へつなげる


■ カード配布による接点設計

QR掲示ではなく、
カード配布を前提とした導線設計

・手渡しによる確実な接触
・持ち帰りによる再アクセス
・名刺の代替として利用可能

👉 一度きりで終わらない接点を作る


■ 飲食店・店舗への送客

カードから店舗への導線を設計することで、
イベント来場者をそのまま来店につなげることが可能です

・入口でのカード配布
・再訪導線
・回遊促進


■ 効果測定

配布後の動きを数値で把握できます

・配布数
・読み込み数
・アクセス状況

👉 「どれだけ届いたか」が分かる


■ 特徴

・体験と情報を分離し、軽量で安定した動作
・短時間で回せる設計
・イベントと店舗をつなぐ導線構築
・再訪を前提とした仕組み


■ このプロダクトの価値

チラシや名刺のような「情報」ではなく、
体験を入口にして行動を生み出すことができます


■ 導入イメージ

・イベントでカード配布
・来場者が撮影
・導線から店舗へ移動
・カードを保持し再訪


■ こんな方に

・イベントから店舗へ送客したい
・来場者の滞在時間を増やしたい
・名刺やチラシに代わる手法を探している
・体験型のプロモーションを導入したい


■ 導入について

小規模イベント、単店舗から導入可能です
企画段階からのご相談にも対応しています


👉 詳細・導入のご相談はお問い合わせください